マーケティング担当者にオススメ、webアグリゲータは超便利

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マーケティングは、Webの世界でも重要な手法であり、消費者の動向を分析していく事によって、Webサイトのアクセス数の向上やコンバージョン率の向上などをに繋げていく事が出来るようになります。マーケティングを効率的に行うには、webアグリケータというインターネットの情報収集を行ってエンドユーザへと配信する業者や個人が提供するサービスを利用すると良いでしょう。

マーケティングとマネジメントは密接に関連しており、情報収集をして集めた情報を分析していく事によって、オンラインショップなどの運営を進めていく事ができ、売上向上などに繋げていく切っ掛けを作る事が出来ます。関連したコンテンツを集め、データベース化して共有できる環境を整える事によって、多くのWebサービスで最適化を図れるようになります。

webアグリゲータで代表的なものとしては、価格比較サイトや車一括査定サイトなどがあります。

これらのサイトで共通している事は、データベース化して共有できる情報が消費者のニーズにマッチしているという事です。パソコンの価格情報や車の価格情報を一覧でき、ソート機能を使う事で、販売価格が安い順に並べたり、販売価格が高い順に並べたりといった事が可能です。

マーケティングとマネジメントを行う事によって、消費者は良い条件で消費者のニーズに合った商品を入手出来る情報を得られます。価格動向は毎日変動していきますので、車やパソコンなどを購入する予定のある人々は、毎日チェックをしていく事で、最も良いタイミングでどの店で購入すれば良いのかが分かります。価格サイトや車一括サイトなどのサイトには、実際に商品を購入した人々のレビューが公開されています。データベース化して共有できる環境を整える事で、商品を販売している企業や商品を開発しているメーカー、消費者にとって有益なデータを共有し、お互いのメリットが発生しやすいようにしていく事が出来ます。

マーケティングとマネジメントの重要性を理解し、マーケティング手法を使ってデータを分析する手段として、webアプリゲータのサービスを使う事は効果的です。収集した情報をデータベースにした後、データベースに登録された情報をRSS配信する事によって、サービスの利用者に幅広く配信していく事が出来ます。

webアプリゲータをより発展させたサービスがコンテンツアグリケータです。

コンテンツアグリケータは、良質なコンテンツを集めて、著作権者の許諾を得て配信を行っているサービスです。コンテンツの種類は多彩であり、ニュースであったり、コラムであったりします。マーケティング効果も高く、近年では幅広く利用されています。

webアグリケータやコンテンツアグリケータは、様々な情報を発信する手段としても優れており、多くの企業のマーケティング担当者が利用しています。高度なマーケティング分析を行っていく事によって、消費者の行動分析が行え、現在のトレンドを把握し、消費者が現在どのような情報を必要としているのかを把握する事ができ、コンテンツ作りや情報収集に活用していく事が可能です。

情報は常に変動しますので、常時情報を収集する事が大切であり、情報の取得を効率的に行う事が重要になってきます。情報収集のアプローチを考え、ネットで公開されている情報を収集して、情報のデータベース化を図る事で効率的な情報収集を行えます。

コンテンツを配信する時には、マネジメント機能を搭載したシステムの導入が効果的です。コンテンツをジャンル毎に管理する事で、情報を必要としている人々に適した情報を的確に配信する事が可能になります。webアグリケータは、マーケティング担当者に重宝します。

webマーケティングとは

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この記事を読まれているweb担当者さんは、アグリデータやデータベースについて日夜研究してることと思います。将来マーケッターになることを目標に顧客心理と数字を眺めていることでしょう。

webマーケティングに対する考え方が時代とともに変わり、従来の方法では大きな成果が見込めなくなりつつあります。その一番の大きな要員として挙げられるのがSNS、ソーシャルメディアの登場です。事実、「ソーシャルメディアをどのように使えば良いのか?」「そもそもソーシャルメディアを活用するべきなのか?」とのお声は非常に多く、SNSの活用にも間違った発信の仕方、ただ単純に誰も読まない誰の心にも響かない更新だけを繰り返している企業も多く見受けられます。

そこで、今回はソーシャルメディアを活用した最新のWEBマーケティング、SNSを使った成功例などを紹介し、しっかりとを理解するため方法をご紹介します。

まず、そもそもwebマーケティングとはなんでしょうか?

■Webマーケティング 【 web marketing 】

Webマーケティングとは、WebサイトやWeb技術を応用したマーケティング手法です。そのままですね。では、通常の「マーケティング」と「webマーケティング」は何が違うのでしょう。

概要でお伝えすると、

“Web広告による自社のWebサイトや商品の告知宣伝、Webサイトで展開する商取引活動(いわゆる電子商取引)、Webサイトを窓口とした顧客との継続的な双方向の情報交換、消費者参加型の商品企画イベントの開催、また、事業内容に関連する市場調査やマーケティングリサーチにWebサイトやWeb技術を応用することなどがWebマーケティングに含まれる。”

だそうです。

webマーケティングの一番の特徴は「効果測定性」に有り、施策の効果や費用などをすべて数値化することが可能であり、それによって施策の検証をすることができます。しかも消費者への自社ブランドの印象付けや、顧客ロイヤルティの獲得、リピータ確保などに効果が高く、うまく使いこなせば他メディアより低いコストで極めて効果の高いマーケティング効果を得ることができます。更に、小規模から始めることが可能であり、予算の少ない企業でも、効果のでやすい施策から始めることができます。ただし、Webそのものと同じようにWebマーケティングも間口は広いが奥は深く、バナー広告を出稿する程度の単純なマーケティングは簡単にできますが、効率的に高い効果を得るためには、充分なノウハウがと経験が必要とされます。

ひと言でいうと簡潔ですが、なかなか難しく奥が深そうですね。では具体的にはどのような作業なのでしょうか。Webマーケティングの単語を「Web」と「マーケティング」に分けてみます。

それぞれの意味は、

・「Web」
あるサイトの構成やページの表現。企業・個人などのウェブ ページで、最初に閲覧されることを意図したページ。

・「マーケティング」
企業が行うあらゆる活動のうち、「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」の全てを表す概念。つまり、ある目標に向かって集客し、そこからどれくらいのコンバージョン(転換率)だったのかを計測し、集客の方法を検討すること、PDCAのサイクル活動の中で最大限の効果を得るための施策を行うこと、だとします。

従って、Webマーケティングとは、「Web」と「マーケティング」をひとつとしてに行うことをとなります。すなわち、マーケティングを行い、その結果によってはサイトの構成やページの表現、またはマーケティングから流入するランディングページを変更し、最適なキャッチと求められている結果の反映、デザインするということを意味します。WebマーケティングというとPCの分野のマーケティングと思われるかもしれませんが、集客の最適化だけではなく、Webサイトを含めて最適化していくというのが、Webマーケティングです。

と、その前に、ランディングページの定義をもう一度確かめておきましょう。

■ランディングページ 【 landing page 】 LP

ランディングページとは、Webサイトの訪問者が、外部からそのサイトにやってくる際、最初に開くことになるページのことを指します。例えばYahoo!リスティング広告やGoogleAdWordsなどに広告を出稿する際、リンク先として指定する自サイト内のページのことを言います。広告や検索によって訪問者がサイトに訪れても、検索ワードとランディングページの内容がマッチしていなければそのまま別のサイトに移動してしまう可能性が非常に高くなります。訪問者を逃さずに、滞在時間や閲覧ページの増大、あるいは収益につながる何らかのアクションを起こさせる工夫を行うことをランディングページ最適化(LPO:Landing Page Optimization)といいます。この、”検索ワードとランディングページの内容がマッチしていなければそのまま別のサイトに移動してしまう”ことに対して施策を行うのがSEM(Search Engine Marketing)といいます。

■SEM 【 Search Engine Marketing 】

SEMは、検索エンジンから自社Webサイトへの訪問者を増やすマーケティング手法です。
検索エンジンのより上位に自社サイトが掲載されるようコンテンツを最適化するSEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)や、キーワード連動型広告や有料リスティングサービスによる広告掲載などの手法があります。もともと、検索エンジンの検索結果ページから自社サイトを訪れる人はその分野に関心を持っている可能性が高いため、優良な見込み客であることが経験的にわかっています。この経験則を一歩進め、検索エンジンを広告媒体として積極的に活用するマーケティング活動がSEMです。

■重要なのはLPO

つまり、SEMの施策を行い、ファーストコンタクトの部分となるランディングページを最適化することによってコンバージョンにつなげる、これがwebマーケティングの第一歩です。オーガニック検索やインターネット広告により、検索エンジンからWebサイトへユーザーを誘導する際、ユーザーが最初に閲覧するランディングページがユーザーにとって最適化されていなければ、すぐ離脱し、コンバージョンを獲得することはできません。どこで離脱したのか、いつ離脱したのか、クリックされたキーワードと検索語句はミスマッチではなかったのか。少額から始められるとは言っても、コストを最小限に抑え、効果を得られなければそれはLPOとは呼べません。

検索エンジンからのユーザーは、最初に閲覧するページに目的の情報がありそうか否かを判断し、なさそうだと判断した場合にはすぐにそのWebサイトを離れて検索行動に戻ってしまいます。Webページを有益かどうか判断するために用いる時間は、8秒程度であるといわれています。そのため、ユーザーニーズにマッチした情報の掲載はもちろんのこと、ユーザーの心理を考慮したページ設計が重要になってきます。

例えば、以下の3つの悪い例が、逆に「ランディングページの基本」だと思われている傾向があります。

・ページが縦に長い
・1ページで完結している
・画像ばかりで、テキストがない

これらは、よくあるランディングページの間違い(一概には言えませんが)の典型例です。

「ページが縦に長い」

1ページ情報をまとめすぎて、どこがアクションボタンなのかもわからないページがあります。これは楽天市場の買い物サイトにも傾向が見られますが、ランディングページでも同様の施策を行ってい企業さんが見られます。しつこいぐらい同じ内容を繰り返し、ユーザーにとっては苦痛なのと、読むのが疲れ、途中で諦めてしまいがちです。ファーストビューである、縦幅550px内で「このページは何について書かれているのか」を先ず最初に分かるようにしておくことが必要です。

「1ページで完結している」

1ページに情報をまとめること自体がわるい訳ではありません。ただ凝縮させることは、ユーザーにじっくり読ませよう、余計な情報を与えて混乱させないようにしようという考えの下で作られます。しかしながら、情報過多で「利便性」が悪く、ページの品質を落としてしまう場合もあります。実際に凝縮しすぎて、結局何が本当に伝えたいことなのかがわからないページも見受けれます。1ページにまとめるのであれば、目次やアンカーなどページ内リンクをうまく使い、必要であれば、詳細な説明は他のページに任せる(内部リンクを別ページで開く)などの工夫が望ましいと言えます。

「画像ばかりで、テキストがない」

これはランディングページに見られる「過剰な思い込み」の最大のものと言っても過言ではありません。発注側も製作側も「見た目がよく、派手であればユーザーは食いつく」と思い込んでしまっているため、検索キーワードと整合性が取れていない、見た目ばかりのページが出来上がってしまうのです。大切なのは「ユーザーの望む情報、有益な情報を与えることが出来るか」どうかなのです。これはSEO、SEMでも、コンテンツページ、ランディングページでも変わらないwebマーケティングの最も大切な考え方です。

デジタルマーケティングとビッグデータ

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デジタル化の加速により、生活者に関わる膨大なデータ=「ビッグデータ」をマーケティングに活用できる環境が整い始めています。ビッグデータとは、分量、速度(発生頻度)、多様性、変動性、複雑性のすべてにおいて高い水準を示す全ての情報を基盤とし、複数のデータソースから情報を集めて分析するプラットフォームのことです。マーケティングを取り組む者にとってビッグデータは、デジタル化が進んだ世界の新たなマーケティング環境で戦わなくてはならない課題です。

このビッグデータを統合して活用し、スピーディな戦略策定、戦術の実行及び検証を継続的に行っていくことで、マーケティングROI(利益)の最大化を実現していく一連の活動を「ビッグデータ“ドリブン”マーケティング」と呼んでいるのだそうです。

ビッグデータと聞くと、「大量のデータを扱う」ということと思いがちですが、「データドリブン(データに基づいて意思決定、アクションを起こす)」と定義するとわかりやすいかもしれません。「ビッグデータ」という言葉はデータだけでなく、そうした膨大なデータセットの保管・分析に関連した課題、機能、能力までを含めて使われることもあるわけです。ビッグデータを適切に活用すると、以前は不可能だった画期的なレベルで正確かつタイムリーな意思決定を実現することができます。

例えば、

・今までと比較できないくらい多くのデータを取得できる

データは単体でも相互の相関性を見るためには、数が多いほうがよいわけです。AMAZONサイトでレコメンデーションが効くのは、AMAZONのソフトが優れているからではなく、単純にユーザー数が多いからです。データは多ければ多いほど良いのです。

・購買前のデータが取れる

企業サイトやECを分析すると、検索ワードや、サイト内の何をどのくらい長く見ているかがわかります。ソーシャルメディアを分析すれば、購買前の発言も入手できます。

・購買という事実関係だけでなく、気持ちを把握できる

同様な分析から、購買したという事実だけでなく、なぜ購買したのか、購買した結果、どう感じているかがわかります。

・リアルタイムの分析が可能

スマートフォンなどの普及や、リアルタイムの分析技術が発達したことで、まさに顧客の今の状態を把握することができます。まさにデジタルマーケティングプラットフォームをつくれば、マーケッターの夢が実現できると言えるでしょう。

この進化で、AMAZONが発表したビッグデータの結末に「買う前に商品を届ける」という目標を掲げています。恐ろしさも感じつつ、そのような未来が近い将来のうちに実現しそうな感じも否めません。

マーケティング担当者の多くは「データはこれまでも常に膨大(ビッグ)だった」と感じているでしょう。20年前の企業が収集していた顧客データは、POSトランザクション、DM・キャンペーンへの反応、クーポン引換率などでした。それに対して現在のデジタルマーケティングは、オンライン購入データ、クリック率、サイト閲覧行動、ソーシャルメディア上の対話、モバイルデバイスの使用状況、GPSによる位置情報までも収集できます。データ量は比較にならないほど増えています。

データばかり見るのではなく、前を向く

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ビッグデータ、デジタルマーケティングの時代においても、我々は「それがどのような意味を持つデータであるのか」について考える必要があります。

たとえば、顧客の行動履歴に、「ある商品の購入」というデータがあったとしましょう。ここからは、事実として、ある商品が売れたことは明確で、それ自体を疑う必要はありません。けれども重要なのは、そのデータの真実の意味であり、多く売れたということなのか、それとも思ったよりも売れていないのか、よい商品なのか、単に安いだけで他の商品の代替品で売れたのか。掘り下げれば、顧客が喜んで買った商品なのか、それとも、別のものを買おうと思っていたが、それが売り切れだったために買った商品なのか。

「データが何を意味するのか」は、データの履歴が存在していること自体とは別に考えるしかなく、一義に決めることはかなり難しいわけで、ここに関わってくるビッグデータの価値はまた別に考える必要があると思われます。

どのようなデータでも、それがどのような意味を持つかはこちらの料理次第で変わるということになります。重要なのは、「データをいかに料理して提供するか」です。データに振り回され、顧客視点をから外れないためにも、溢れ出るデータばかりに気を取られず、常に「顧客の視点」で自身、自社を客観視できる一歩引いた、顧客を見る目線も必要なのかもしれません。

古希祝いのプレゼントにお薦め

古稀自体は70歳を祝う物です。
通常の誕生日祝いの様に好きな物を送っても良いのですが、せっかくの節目と言う事になるので古稀に合わせた物を送ると言うのも一つの方法です。

例えば還暦の場合は赤いちゃんちゃんこ等を贈ると言う事もあります。
古稀の場合は赤ではなく紫なので、紫色のちゃんちゃんこを贈っても良いでしょう。
ただ人によっては高齢者扱いされるのは嫌だ、まだまだ自分は若くありたいと思っている事も珍しくないので、あえて年齢を感じさせるような物は贈らない方が良い場合も少なくありません。
その場合は別の物を送ります。

時計などはなかなか人気があるプレゼントの一つです。
贈る相手の趣味等が分かっている場合は、それに合わせて選ぶと良いでしょう。
またその人の趣味によっては名入れのお酒や素焼きのタンブラー等も人気があります。
実際に贈る相手が毎日のように晩酌をする人で、さらに日本酒が好きだと言う場合などは、その人の名前等を入れたラベルを作成してもらって贈る事も可能です。

女性に贈る場合は花等も人気があります。
ただ生花の場合はきれいなのですが毎日水を与える必要があり、受け取った側の負担となってしまう場合もあるので注意が必要です。
出来ればその人の負担を軽減すると言う点から言っても、花は生花ではなくてプリザーブドフラワーにする方が無難です。
これなら造花の様に人工的には見えず、さらに生花の様に世話をする必要が無いので贈り物としても適しています。

喜寿祝いに人気のプレゼント

喜寿祝いのシーンで人気が高いプレゼントはギフト券です。ギフト券にはホテルや旅館に宿泊するものや、有名レストランのディナーを食べるものを贈るのが一般的です。年齢的に温泉や和食がいただけるところを選んであげた方がいいかもしれません。レストランに直接出かけるのが億劫な人には、有名店の食事が頼めるグルメオンリーのカタログギフトを贈るという形でもいいでしょう。
喜寿の紫色を取り入れたプレゼントも人気です。女性向けに紫色のバラのプリザーブドフラワーがあります。色々なカラーのバラでガラスケースの中に鼻が贅沢に行けてあるものや、紫のバラ七本だけで構成したものなど花の構成やデザインのレパートリーも多いので、きっと喜んでもらえそうな商品が見つかるでしょう。
メッセージやお祝いのポエムの入ったカードも最近人気の喜寿のプレゼントです。水彩画や似顔絵が添えられているものや、卒寿と言ってまるで卒業証書のような形式のユニークなものまであります。
どんなシーンでも人気の高い名入れグッズも、喜寿のお祝いに大活躍します。喜寿のお祝いではお酒やマグカップ、湯呑などが定番です。
自宅にいる時間が長くなってガーデニングや観葉植物を育てることに楽しみを見出すお年寄りが増えていますが、お世話が簡単で緑のマイナスイオンのヒーリング効果がある観葉植物などのプレゼントも実は人気が高いです。最近ブームとなっているサボテンなどの多肉植物もいいですし、盆栽を贈るのも素敵です。

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